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【定期便・送料無料!】毎月おまかせコーヒー便 / 100g
¥1,080($6.88)
【定期便】 ブラインドエスプレッソがおすすめするコーヒー豆 100g が毎月届く定期便です。 果実を感じる爽やかな浅煎りから 程よいコクと甘さある中煎り、 ボディしっかりめ、飲み応えある深煎りなど。 ラインナップが時々変わるコーヒーをランダムで毎月発送いたします。 定期便では通常の価格より10%引き、 送料は無料となるのでとってもお得。 *写真はイメージです。パッケージデザインは変更される事もございます。 *コーヒーを挽いての発送も勿論承っております。備考欄に抽出器具等をお書き下さい。 例)ペーパーフィルター用に挽いて下さい。 *毎月発送される定期便ですが、消費しきれていない場合は発送をスキップする方もできます。 *定期便のスキップ、キャンセルについてはお気軽に「ショップに質問する」「お問い合わせ」よりご連絡下さいませ。
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【コーヒー豆 / 100g】Brazil Minas Gerais Natural
¥1,150($7.33)
Brazil Minas Gerais Natural city roast コクと甘さ、上質レギュラーコーヒー 【フレーバー】 チョコレート、ナッティ、ブラウンシュガー 【こんな人におすすめ】 ・やや深煎りが好き ・ケーキと合わせてコーヒーを飲みたい ・コクやボディを楽しみたい ・エスプレッソを淹れたい 【農園について】 南ミナスとBourbon Specialty Coffees(BSC)社 ブラジル南東部に位置するミナスジェライス州は、国内最大のコーヒー生産地として知られています。中でも南部の南ミナスは、標高のある丘陵地帯と寒暖差のある気候に恵まれ、スペシャルティコーヒーの生産地としても知られる地域です。 BSC社は、この南ミナスを拠点に活動する輸出会社です。地域の生産者と連携しながら農園を訪問し、収穫や精製の状況を確認しつつロットの選定を行っています。カッピングを通じて品質を共有し、農園ごとの特徴を活かしたコーヒーづくりを支えています。 ブラジル ミナスジェライス/ 精製:ナチュラル 標高:1000~1300
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【コーヒー豆 / 100g】Costa Rica Tarrazu washed
¥1,150($7.33)
Costa Rica Tarrazu washed medium roast すっきりした柑橘フレーバー 【フレーバー】 シトラス、ローストナッツ、ブラウンシュガー 【こんな人におすすめ】 ・朝に飲みたい ・軽やかなボディ、バランス取れた浅煎りが好き ・甘さ感じるコーヒーが好き 【農園について】 世界をリードする スペシャルティコーヒー生産国 「中米のスイス」と呼ばれるコスタリカ。南北アメリカを結ぶ地峡地帯に位置するコスタリカは東西を太平洋とカリブ海に囲まれ、国土の中心に山脈が連なる小さな国です。 「コスタリカ(Costa Rica)」とはスペイン語で「富める海岸」の意味で、周りを海に囲まれた環境で生物多様性にも恵まれています。 面積は僅か、日本の四国と九州を合わせた程度ですが、地球上の全動植物の約5%が生息するほど豊かな自然環境があります。 生物多様性もさることながら、先進的なプロセスで世界のスペシャルティコーヒーをリードする存在です。 コスタリカのマイクロミル コーヒー栽培の歴史は古く、18世紀後半ごろに持ち込まれたといわれています。19世紀後半になると、コーヒーは「黄金の豆」と呼ばれるほど国の主要な輸出産品となり、コスタリカの発展を支えてきました。 近年では、スペシャルティコーヒーの潮流の中で、さらに独自性を発揮すべく、ハニープロセスが考案されたり、トレーサビリティの向上を目指した「マイクロミル革命」などが起こったりと、中米の中でも注目を浴びる生産地となっています。従来の流通では、農家が集荷業者にコーヒーチェリーを売るのが一般的で、品質に応じた取引ではありませんでした。 そんな状況の中で誕生したのが「マイクロミル」です。生産者自身が加工施設を作り、栽培から加工までを自ら行うことで品質を高めようとする動きが高まっています。 伝統的な精製方法ウォッシュド コスタリカの中でも高標高地帯に位置するタラス地域は、高品質コーヒーの一大産地として知られています。標高1,250~1,400mに広がるこの山岳地帯には、多くの川や湧水があり、ウォッシュド精製に必要な水資源が比較的豊富です。 また、太平洋から吹く温暖な風が山脈にぶつかって雲を生み出し、適度な降雨をもたらすことも、この地域における水の潤沢さを支える要因となっています。 コスタリカ政府がかつてコーヒー精製の近代化を進めた際には、水洗式(ウォッシュド)設備の導入が推奨された歴史もあり、国内全体でウォッシュ精製が広がった背景があります。このような気候的・歴史的な条件に加え、ウォッシュドはクリーンで明るい酸味や繊細なフレーバーを引き出す精製方法であり、タラス特有の爽やかな酸味やフローラルな香りをより一層引き立てるのに適していたことから、伝統的にこの手法が採用されてきました。 近年はハニーやナチュラルといった精製方法も盛んに行われていますが、タラスは今なおウォッシュド精製の代表的な産地です。柔らかく、華やかで、飲み飽きしない味わい。そんな伝統的なコスタリカの味わいを体現したホワイトポピーを、ぜひお楽しみください。 コスタリカ トレスリオス/タラス コリージョ 精製:ウォッシュド 標高:1250~1400
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【コーヒー豆 / 100g】Tanzania Acacia Hills Kent AA / Honey
¥1,200($7.65)
Tanzania Acacia Hills Kent AA / Honey City− roast ブラウンシュガー、ストーンフルーツのような甘さ感じる中煎り 【フレーバー】 ブラウンシュガー、オレンジ、アプリコット 【こんな人におすすめ】 ・中煎りで甘さ主体なコーヒーが好き ・ケーキや甘いものと合わせて飲みたい 【農園について】 アカシアヒルズはンゴロンゴロエリアに位置するオルデアニ山麓で2007年より品質第一のコーヒー作りをしてきました。 当時、コモディティとしての認知しかされていなかったタンザニアコーヒーの価値を上げることを目標に、スペシャルティコーヒーの生産を始めました。標高1,900m近い高地に位置するこの農園では、多様な高品質品種の栽培をしています。また、土壌分析、シェード管理、コントロール 発酵、遮光下での乾燥など他の地域では見ることのない取り組みにより、品質向上を実現しています。一方で農園はンゴロンゴロ自然保護区に隣接しており多様な野生動物が生息していますが、動物による被害対策も課題となっています。 これ以上開発することが許されない状況の中で、環境保護と真正面から対峙する最先端のコーヒー生産者でもあります。 また、安定した雇用と適正賃金を提供することで、Acacia Hills周辺では新たな店舗やビジネスが生まれ、地域経済の活性化につながっています。 滞在用の施設も併設しており、長い人は年間勤務することができます。 収穫時には完熟した赤いチェリーのみを経験豊富なピッカーによって収穫します。 収穫後はハンドソーティングを行い、未熟豆・過熟豆を除去しています。 パルパーで果皮を取り除いた後、トップクオリティのものは遮光ネット下に、通常グレードのものは天日の下に設置されたアフリカンベッドで乾燥させます。パーチメントが最低15日以上かけて十分に乾燥した後、ドライミルへ移動させてハリングとグレーディングを実施します。 タンザニア アカシアヒルズ ケントAA 精製:ハニー 標高:1820

