大切にしている物事は目には見えない。
ヒトの想いは心でしか見る事ができない。
屋号のブラインドとは、人の想い。
何かに向き合い、美味しいから生まれる感動を与え、伝える。
そんなモノを生み出す人たちへ敬意を表し、私もいつしかそうなりたい。
私は想いをコーヒー・エスプレッソで表現したい。
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こんにちは!
当ショップをご覧いただき誠にありがとうございます。
BLIND ESPRESSO STOREではオリジナルローストコーヒーの販売をメインに行っております。
私たちも毎日飲みたいと思えるシングルオリジンやオリジナルブレンド、
すっきり瑞々しい果汁感ある浅煎り、
甘さ優位な質感心地いい中煎り、
どっしりボディ感じつつも余韻が心地良い深入りなど。
取り揃えるコーヒーは「日常に溶け込む、特別」。
そんなブラインドエスプレッソのラインナップを楽しんで頂けますと嬉しいです。
BLIND ESPRESSO STAND OPEN !!!
日常を忘れ夢中になれるコーヒーをコンセプトに
2024年より自家焙煎を開始。
2025年11月より、毎週木曜日に
鎌倉のシェアキッチンにて
間借り営業中。是非お立ち寄り下さいませ。
〒248-0005
神奈川県鎌倉市雪ノ下3丁目4-5
JR横須賀線、湘南新宿ライン、
江ノ島電鉄鎌倉駅より 徒歩15分
*詳細はインスタグラムアカウントをご覧下さい。
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Costa Rica Tarrazu Washed / Drip Bag
¥260
Costa rica Tarrazu washed / Drip Bag medium roast 【ドリップバックコーヒー】 挽かれたコーヒーが入ったドリップバックです。 16gと内容量たっぷり。 旅行先に、キャンプや登山、アウトドアなシーンに、時間のない朝に。 高性能コーヒーグラインダーを使用しているのでお湯さえあれば本格コーヒーがどこででも。 商品画像のレシピを参考にどうぞお楽しみください。 *パッケージのイラストは変更される場合がございます。ご了承下さいませ。 【焙煎師からのコメント】 シトラスのようなすっきりした柑橘フレーバー。 酸質が楽しめつつ、ローストナッツなどの 軽やかなボディもあるバランス取れた浅煎り 生産地:コスタリカ タラズ コリージョ 品種:カツーラ、カツアイ 精製:ウォッシュド 標高: 1250~1400m
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Rwanda Rugali A1 / Drip Bag
¥270
Rwanda Rugali A1 washed / Drip Bag medium + roast 【ドリップバックコーヒー】 挽かれたコーヒーが入ったドリップバックです。 16gと内容量たっぷり。 旅行先に、キャンプや登山、アウトドアなシーンに、時間のない朝に。 高性能コーヒーグラインダーを使用しているのでお湯さえあれば本格コーヒーがどこででも。 商品画像のレシピを参考にどうぞお楽しみください。 *パッケージのイラストは変更される場合がございます。ご了承下さいませ。 【焙煎師からのコメント】 すっきりしたレモンティー、 オレンジピールのような爽やかな印象。 わずかにコクもあり、時間が経つにつれて 甘さも出てくる中浅煎り。 生産地:ルワンダ ルガリ A1 品種:ブルボン 精製:ウォッシュド 標高: 1550~1800m
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Tanzania Acacia Hills Kent AA / Drip Bag
¥270
Tanzania Acacia Hills Kent AA Honey / Drip Bag City− roast 【ドリップバックコーヒー】 挽かれたコーヒーが入ったドリップバックです。 16gと内容量たっぷり。 旅行先に、キャンプや登山、アウトドアなシーンに、時間のない朝に。 高性能コーヒーグラインダーを使用しているのでお湯さえあれば本格コーヒーがどこででも。 商品画像のレシピを参考にどうぞお楽しみください。 *パッケージのイラストは変更される場合がございます。ご了承下さいませ。 【焙煎師からのコメント】 ブラウンシュガー中心の甘さ、オレンジ、アプリコットのような 柑橘さあるフレーバー。 酸質の良さを引き出しコクのバランスもある中煎り。 おすすめです。 生産地:タンザニア アカシアヒルズ 品種:ケント 精製:ハニー 標高: 1820m
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Costa Rica Tarrazu washed
¥1,150
Costa Rica Tarrazu washed medium roast 【農園について】 世界をリードする スペシャルティコーヒー生産国 「中米のスイス」と呼ばれるコスタリカ。南北アメリカを結ぶ地峡地帯に位置するコスタリカは東西を太平洋とカリブ海に囲まれ、国土の中心に山脈が連なる小さな国です。 「コスタリカ(Costa Rica)」とはスペイン語で「富める海岸」の意味で、周りを海に囲まれた環境で生物多様性にも恵まれています。 面積は僅か、日本の四国と九州を合わせた程度ですが、地球上の全動植物の約5%が生息するほど豊かな自然環境があります。 生物多様性もさることながら、先進的なプロセスで世界のスペシャルティコーヒーをリードする存在です。 コスタリカのマイクロミル コーヒー栽培の歴史は古く、18世紀後半ごろに持ち込まれたといわれています。19世紀後半になると、コーヒーは「黄金の豆」と呼ばれるほど国の主要な輸出産品となり、コスタリカの発展を支えてきました。 近年では、スペシャルティコーヒーの潮流の中で、さらに独自性を発揮すべく、ハニープロセスが考案されたり、トレーサビリティの向上を目指した「マイクロミル革命」などが起こったりと、中米の中でも注目を浴びる生産地となっています。従来の流通では、農家が集荷業者にコーヒーチェリーを売るのが一般的で、品質に応じた取引ではありませんでした。 そんな状況の中で誕生したのが「マイクロミル」です。生産者自身が加工施設を作り、栽培から加工までを自ら行うことで品質を高めようとする動きが高まっています。 伝統的な精製方法ウォッシュド コスタリカの中でも高標高地帯に位置するタラス地域は、高品質コーヒーの一大産地として知られています。標高1,250~1,400mに広がるこの山岳地帯には、多くの川や湧水があり、ウォッシュド精製に必要な水資源が比較的豊富です。 また、太平洋から吹く温暖な風が山脈にぶつかって雲を生み出し、適度な降雨をもたらすことも、この地域における水の潤沢さを支える要因となっています。 コスタリカ政府がかつてコーヒー精製の近代化を進めた際には、水洗式(ウォッシュド)設備の導入が推奨された歴史もあり、国内全体でウォッシュ精製が広がった背景があります。このような気候的・歴史的な条件に加え、ウォッシュドはクリーンで明るい酸味や繊細なフレーバーを引き出す精製方法であり、タラス特有の爽やかな酸味やフローラルな香りをより一層引き立てるのに適していたことから、伝統的にこの手法が採用されてきました。 近年はハニーやナチュラルといった精製方法も盛んに行われていますが、タラスは今なおウォッシュド精製の代表的な産地です。柔らかく、華やかで、飲み飽きしない味わい。そんな伝統的なコスタリカの味わいを体現したホワイトポピーを、ぜひお楽しみください。 【焙煎コメント】 シトラスのようなすっきりした柑橘フレーバー。 酸質が楽しめつつ、ローストナッツなどの 軽やかなボディもあるバランス取れた浅煎り コスタリカ トレスリオス/タラス コリージョ 精製:ウォッシュド 標高:1250~1400
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Rwanda Rugali A1 / Washed
¥1,200
Rwanda Rugali washed medium + roast 【農園について】 ルガリコーヒーウォッシングステーション(以下、CWS)はルワンダ西部州ニャマシェケ郡 キブ湖のほとりに位置しています。 このCWSはドライミルも併設されており、雇用の受け皿として重要な施設です。 一昨年にはグリーンハウスを導入しました。3段式の省スペースとなっており、天候に左右されずクオリティの高いコーヒー生産ができるようになりました。 輸出規格としてはトップグレードですが、A1 TOPは独自の基準でより一層厳しい浮力選別を行っています。 CWSに持ち込まれたコーヒーチェリーは重量を量った後、フローティングタンクに入れられ、浮力選別をかけられます。 パルパーで果肉を剥がし、発酵槽で6~12時間ドライファーメンテーションを行います。 ミューシレージ除去後、カナルにて比重選別を行い、グレーディングされたウェットパーチメントをシェードの下で乾く前に重点的にハンドソーティングします。 その後、パーチメントをドライングテーブルへ移し、グリーンハウス内で乾燥させます。 30分毎にスタッフがパーチメントを攪拌しており、強い直射日光による急激な乾燥や、表面の部分のみ乾燥し水分値が不均一になるなどの乾燥ムラを防ぎます。乾燥の進行状況により3段ベッドの上から下へ降ろしていきます。 パーチメントの水分含有量が10.5%になった時点で、袋に詰めて倉庫にて保管します。 【焙煎コメント】 すっきりしたレモンティー、 オレンジピールのような爽やかな印象。 わずかにコクもあり、時間が経つにつれて 甘さも出てくる中浅煎り。 ルワンダ ルガリ A1 CWS 精製:ウォッシュド 標高:1550~1800
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Tanzania Acacia Hills Kent AA / Honey
¥1,200
Tanzania Acacia Hills Kent AA / Honey City− roast 【農園について】 アカシアヒルズはンゴロンゴロエリアに位置するオルデアニ山麓で2007年より品質第一のコーヒー作りをしてきました。 当時、コモディティとしての認知しかされていなかったタンザニアコーヒーの価値を上げることを目標に、スペシャルティコーヒーの生産を始めました。標高1,900m近い高地に位置するこの農園では、多様な高品質品種の栽培をしています。また、土壌分析、シェード管理、コントロール 発酵、遮光下での乾燥など他の地域では見ることのない取り組みにより、品質向上を実現しています。一方で農園はンゴロンゴロ自然保護区に隣接しており多様な野生動物が生息していますが、動物による被害対策も課題となっています。 これ以上開発することが許されない状況の中で、環境保護と真正面から対峙する最先端のコーヒー生産者でもあります。 また、安定した雇用と適正賃金を提供することで、Acacia Hills周辺では新たな店舗やビジネスが生まれ、地域経済の活性化につながっています。 滞在用の施設も併設しており、長い人は年間勤務することができます。 収穫時には完熟した赤いチェリーのみを経験豊富なピッカーによって収穫します。 収穫後はハンドソーティングを行い、未熟豆・過熟豆を除去しています。 パルパーで果皮を取り除いた後、トップクオリティのものは遮光ネット下に、通常グレードのものは天日の下に設置されたアフリカンベッドで乾燥させます。パーチメントが最低15日以上かけて十分に乾燥した後、ドライミルへ移動させてハリングとグレーディングを実施します。 【焙煎コメント】 ブラウンシュガー中心の甘さ、オレンジ、アプリコットのような 柑橘さあるフレーバー。 酸質の良さを引き出しコクのバランスもある中煎り。 おすすめです。 タンザニア アカシアヒルズ ケントAA 精製:ハニー 標高:1820
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ブラインドエスプレッソのTシャツ
¥4,400
【History】 2017年の冬頃、仲間達とスケボーしに遊び行ったサンフランシスコで撮った写真 サンフランシスコは有名なスケートボードマガジンが創刊された場所であってスケーターの聖地(らしい)。激坂をトリック決めながらノンストップで爽快に滑ってく映像を観てはよく刺激を受けてた。スケーターの数も当時の日本の比じゃなくて歴史も長い、映像に出てた有名なスポットを生で見た時は衝撃的だった それでサンフラ発信のデッキカンパニーがあって、それを手がけるアーティスト、Todd Francisが描くユーモア且つ社会・政治を皮肉った過激的なイラストが好きで特に鳩のイラストが代表的。 というわけで単純に鳩が好きになって、平和のシンボルである鳩がブラインドエスプレッソの「何も考えずコーヒーを楽しもう」のフレーズに当てはまるような気がしたから。 コーヒー屋あしからず。 プリントT作るのやってみたかったので作ってみました。 カラーはホワイト、5.6ozとちょうどいい厚みにサイズはゆるめなシルエットです *画像はサンプルであり、ボディ、デザインに若干の変更点がございます。ご了承ください。
NoteやThreadsもやってます!
是非ご覧下さいませ。

